早漏防止のために薬はいらない! 今すぐできる早漏対策

 

ネットで「早漏 防止」などと検索すると、
早漏治療薬が表示されます。
早漏を治すには薬を飲むしかないのか・・・と思ったかもしれません。
お金がかかりますし、副作用も心配なので、
できれば飲みたくないですよね!?

 

でも、安心してください。
早漏は薬を飲まなくても治せます。

 

このサイトでは、薬以外で早漏を治す方法をお教えします。

 

早漏防止のために薬は必要か?

 

早漏治療薬には以下のようなものがあります。

  • プリリジー
  • ポゼット
  • エバーラスト
  • スーパージェビトラ
  • スーパーPフォース
  • タダポックス
  • スーパーカマグラ
  • シルディグラ

 

色々な種類がありますが、
どれも共通して「ダポキセチン」という成分が含まれています。

 

早漏の人は脳内物質のセロトニンが不足していることが研究でわかっています。
ダポキセチンにはセロトニンを増やす作用があるので、
早漏防止につながるというわけです。

 

臨床実験では、患者の約70%に効果があったとされ、
持続時間は約3倍に延びたという報告があります。
大手製薬会社が開発したものなので、ある程度は信頼できるでしょう。
実際に、飲んで効果があった人はいますし。

 

ただし、薬ですから、副作用のリスクも考慮しなければいけません。
ダポキセチンには以下のような副作用があります。

  • 下痢
  • 嘔吐
  • 頭痛
  • めまい

 

特に多いのが下痢と吐き気です。
セロトニンが増えると腸に影響が出やすく、
お腹の調子が悪くなることが多いようです。

 

少しくらいであればいいかもしれません。
しかし、実際には、いてもたってもいられないほどの
激しい副作用
がでることもあります。
あまりの気持ち悪さに、途中で行為を中断せざるをえなかった人もいます。

 

さらには、性欲減退や勃起不全といった症状も報告されています。

 

このような副作用のリスクを頭に入れて使用しないといけないのです。

 

 

そもそもダポキセチンは鬱病の治療薬として使われていました。
もともと副作用は強い成分です。

 

早漏治療薬として開発されてまだ日が浅く、
安全性は十分に検証されていません。
その証拠に、早漏治療薬は厚生労働省の認可はおりていません。

 

いくら効果があるとはいえ、
まだ安全性が十分でないものを体内に取り入れるのは、
いささか危険ではないでしょうか。

 

もし薬を飲まないと絶対に早漏が治らないのであれば話は別ですが、
薬以外でも治す方法はあります。

 


今すぐできる早漏対策教えます

 

では、薬を飲まずに安全に治す方法を紹介します。

 

射精を我慢するトレーニングをする

 

最も効果的なのが、オナニー中に射精を我慢するトレーニングをすることです。

 

早漏の人はオナニーからして早い傾向にあります。
オナニーが早いのにSEXだけ長いというのは考えられません。
まずは普段の自慰行為で、射精を我慢する訓練しましょう。

 

やり方は簡単です。

  1. ストップウォッチとおかずを用意します。
  2. おかずを見て勃起させます。
  3. 勃起したらストップウォッチをスタートします。
  4. イキそうになったら手の動きを止めて我慢します。
  5. 我慢できたら再開しまたイキそうになったら止める、を繰り返します。
  6. 射精したらストップウォッチをとめて時間を記録します。

 

ストップウォッチで時間を計るというのがポイントです。

 

記録をつけずにやると、変化がわかりにくいです。
本当に効果があるのか?と疑いはじめて、
トレーニングをやめてしまう恐れがあります。

 

しかし、きちんと時間をはかり記録をつければ、
どれくらい持続時間がのびているかが明らかになります。
以前より10秒長持ちできたとわかれば、
嬉しいですし、やる気もわくものです。
面倒ではありますが、毎回時間を記録することをおすすめします。

 

 

さらに、できれば、手ではなくオナホールでやるのがいいです。

 

なぜなら、オナホの方が実際の膣の感触に近いからです。
本番に近い状態でトレーニングするためには、
手でしごくよりオナホールを使うのが向いています。

 

金銭的にオナホールを買うのがきついという場合は、
ガーゼでオナニーするのもいいでしょう。

 

おそらく多くの人は乾いたティッシュを使っていると思いますが、
それではカサカサしているので強くしごくことができません。
摩擦で痛いし、最悪ペニスを傷つけてしまいます。

 

一方、ローションで湿らせたガーゼを使えば、
多少は強くしごいても、滑りがあるので大丈夫です。
トレーニングには最適です。

 

 

イキそうになったら意識をそらす

 

射精がおこる原因は「ペニスへの刺激」と「性的興奮」の2つです。
女性のセクシーな姿を見て興奮し、
さらにペニスに刺激が加わることで、射精にいたります。

 

ですから、ペニスへの刺激を止めて、興奮をしずめれば、
射精を回避することができます。

 

ペニスへの刺激を止めるのは簡単です。
オナニーであれば手を動かすのをやめる、
SEXであれば腰を動かすのをやめればいいだけです。

 

一方、興奮をしずめるのは簡単ではありません。
ペニスへの刺激をやめたところで、脳内の興奮はおさまりません。
ではどうすればいいのか?というと、
意識をそらすようなことをすればいいのです。

 

目の前の女性に意識を向けているから興奮しています。
なので、目の前の女性とは関係ないことを想像すれば、意識はそれます。
たとえば、ブスな女性やおばさんの顔を思い浮かべる、
仕事でやらなくてはいけないことを思い出す、などです。
意識がそれれば、自然と興奮はおさまります。

 

他には、深呼吸することも有効です。
イキそうになったら、深く息を吐きます。
深呼吸には興奮をしずめる効果があるのでおすすめです。

 

 

PC筋を鍛える

 

PC筋を鍛えるのもおすすめです。

 

PC筋は、肛門付近にある筋肉で、
射精を我慢する時に使います。

 


写真出典:https://hentai-alliance.com/

 

PC筋が衰えていれば、当然イクのを我慢するのは難しいです。
意識的に鍛えることが大切です。

 

PC筋トレーニングは以下の通りです。

 

  1. PC筋にキュッキュッと力を入れる。
  2. 2秒かけてゆるめる。
  3. 力を抜いて1秒間休む。
  4. これを10回繰り返す。

 

1日3セットおこなうのが理想です。
お尻付近に力をいれるだけなので、
どこでもできます。

 

注意点としては、トレーニングは毎日おこなわないことです。
普通の筋トレと同じで、筋肉痛になる恐れがあります。
1日おきくらいの間隔でやるのがいいです。


AV男優の早漏対策とは?

 

実をいうと、
これらのノウハウは「現役AV男優スパーキー佐藤の早漏対策」から引用したものです。

 

スパーキー佐藤は、元早漏のAV男優です。
以前は超がつくほどの早漏だったのを、見事に克服して
いまでは現役AV男優として活躍しています。

 

もちろん、薬を使ったわけではありません。
彼も、早漏対策で薬を飲むことをすすめていませんでした。
効果は一時的だし、副作用が怖いですからね。

 

薬ではなく、トレーニングによって早漏を克服しています。

 

ここで紹介したトレーニングは、ほんの一部で
他にもたくさん方法がありました。
動画で説明しているので、非常にわかりやすかったです。

 

AV男優の早漏対策の全貌を知りたい人は、以下のサイトをご覧ください。

 

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